中央アジア・キルギスでの青年海外協力隊活動

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写真

事務所近くのカフェにて、Wi-Fiが入っていてけっこう早い、事務所よりずっと早い、ソファ席もある!!快適!!

なので写真を少し紹介しましょー!!


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マットを天日干し中、みんなでごろごろ、その後、保母さんにここで遊んだの誰!?って怒られました…


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小さいしのごっこ、です。私の帽子とサングラス、ショール、リュックにて変装、道から歩いて来ていつもの私のセリフを真似るごっこあそびです

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カラコル市で行われたタタールのお祝いサバントイ、青い空!!白い山!!キルギスはどんどん良い時期になっていきます


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以前大統領訪問時のコムズ演奏の様子、大統領Facebookの写真ページより引用。このコムズは現在修理中…早く帰ってこないかなぁ…

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21年度1次隊の送別会にて、たかえとちーちゃんと、お見合い写真風ですが、3人一緒にどうですかね…?

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送別会へ移動中の同期、ビシュケクは緑の多い街です!!飲んでいるのは、道端で売っている、クワスという伝統飲料です。味はビールとコーラの中間みたいな味

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ちーちゃんと、パンナコッタが食べたくなり、イタリアンへ。高級なので、行くときはデザートだけ食べに行くことが多いのですが、奮発してパスタも食べました。これはパンナコッタとプリンとクレープの盛り合わせ、ぜいたく!!たまには、ね。いつもラグマンも飽きるしね




コムズのレッスンへ

村の音楽学校はもう夏休みで休業中
とはいえ、3か月も休まれたら残り少ない日数で、より多くの曲を学びたい身としては、非常にありがたくないお休み
先生にもっと教えてもらいたいんだけど…と言うと、学校に出てきている期間中は学校で、それ以外は可能であれば家で教えてくれることに
15日までは出勤中と言うことで、今日は音楽学校でのレッスン

昨日電話で午後2時の約束をしたけれど、どうにもこうにも怪しい雰囲気だと思ったら、案の定の待ちぼうけ
3時になってようやく現れた
待ちぼうけにもだいぶ慣れた
先生は割と携帯の残金もちゃんと入れてるタイプだから、連絡もつきやすいし

ただ、今日おさらいして、新しい曲にいくはずが、もうおさらいしている曲は分かるでしょ、じゃ次って感じで聞いてくれなかった…!!
まあ、いいけどさー、あとは自分で何回も弾くしかないし

新しい曲も、楽譜に載っている曲を教えてくれようとしていたのだけれど、先生が習った時と大分違うようで、悪戦苦闘…本当に今日教えてくれた弾き方で良いのだろうか…
コムズは口承で伝わり、楽譜にされたのはごく最近のことのようで、以前は習う人が違えば、同じ曲でもかなりニュアンスの違うことがよくあり、今でも習う人により、また村村により、違う弾き方をしています
でも、楽譜で教えてくれるなら楽譜通りに教えてもらえるほうがあとあと助かるんだけどなぁ…
あんまり好みの曲じゃなかったし、自分でこれ教えて!!って言えば良かった

帰国までにあと何曲習えるかなー
どんなに村でたくさん習っても、ビシュケクメンバーの弾き方とはだいぶ違くて合わせづらく、アンサンブルに参加できないのが非常に残念…


泊まり仕事

今日、また孤児院で寝ることになった…
いやだなぁ…

昨日の夕方今日当番のはずの保母さんが家までやって来て、「ロシアから親戚が来るから、お母さんを手伝わないといけないし、働けないから代わりに行って」と
えー、って思ったけど、こっちの人がお客さんをもてなす時大変なのは分かってるし、無下に断れず、分かったって答えてしまった

あーあ

それを見ていた、我が家のお母さんは「泊まるのはあなたの仕事?」って
「いや、私の仕事じゃないし、泊まったらたぶんダメだし、子供いないから怒り方分からなくて、怒れないから言うこと聞かないし、私には荷が重い、場所も危ないくて怖いから嫌だ」って言ったら、「その通りよ、ちゃんと断らなきゃ、そういう性格だって分かってるから、つけあがってるのよ!!」って、本当その通り

私に頼めば、1日分の給料をディレクトルは誰にも払わずに済むし、断らない分話が早いし、悪い流れになってるなぁ
もうすぐで保母さんたちの夏休みだし、去年は幼稚園で働いている保母さんと調理のおばさんが交代で泊まっていたけれど、今年は調理師さんしかいないし、絶対話が回って来る!!

まずい!!

子供たちは私が泊まるとやたら喜んでくれるだけに、それを考えるとまあいっか、って思ってしまうけれど、子供たちに甘く見られているだけに、問題が起きやすいし、起こってからの対処も良く分からないし、困る!!
最近、イスカクという男の子が夜中にひきつけを起こして、病院に行ったばかりだというし、頻繁に起こすようだし、そんなこと起きても、一人じゃ対処できないよ
責任取れません

絶対、これ引き受けちゃいけない仕事だよなぁ、他にもう一人現地の大人がいれば問題ないだろうけどさ
何より、寝泊まりしたらいけない区域のいような気がする
裏手原っぱで、人がよく拉致られると言うし、現地の人たちでさえ、夜一人でトイレに出たら危険なような場所…
夜トイレに行けないのは、トイレの近い自分にとったら死活問題だし
人が多いうえ、広間のソファで寝るから全然眠れないし!!

もう絶対ディレクトルに言わないと、今度は
「問題起きた時に責任取れないから無理です!!」って

しかも、先週土日も働いたし、ずっと休みなしで活動してたから、今日は家でゆっくりしようと思ってたのに!!
本読んだり、DVD見たりさあ…
だから、日中はいつもほっとかれてるから、大丈夫だろうと思って、4時ぐらいに孤児院に行くと思うって保母さんに伝えたら、思いっきり困った顔された!!
「私は9時くらいまでしか居られないから、そのあとすぐに来てくれないと困る」って何でやねん
いつもほっといてるやん!!
「子供たちは、今日の仕事分かってるんでしょ?日中3~4時間子供たちだけじゃだめなの?」って聞いたら、なんだか早口でまくし立てられて、良く分からなかったけれど、良しとしよう

今日は孤児院でもバーニャの日らしく「そこでバーニャ入ったらいいじゃない」って言われたけど、入るかー、ばかー
バーニャ入ったら、それまで何日も着てきったない服ぜーんぶ取り換えたいねん!!
下着は洗いたいねん!!
久々お湯浴びた後は、一週間に一回くらい全身にクリーム塗りたいねん!!
髪も洗ったら、ちゃんとドライヤーで乾かさないと、日本以上に風邪ひきやすい土地だけに、一発で風邪ひくねん!!

荷物どんだけ持っていけばいいんよ…
どこで真っ裸になって、クリーム塗ったりするんよ…
家でなきゃ嫌やわ!!

頭すごーく汚いけど、6日洗わなかったら、6日バーニャ入らないのも7日入らないのも大差ないし、我慢する
明日は久々カラコルに出て買い出しを済ませないといけないし、そのままそこで隊員さん宅でお世話になろう

あー、何事も起きなければいいな

今日の活動

今日は、先日ビシュケクでビーズを買っていたので、指輪作りでもしようかなー、と考えそれだけ持って孤児院へ
いつもは、ハサミ、糊、紙、本などで非常に重い背中も今日は軽々

着くと子供たちに早速今日は何するの?と尋ねられ、ビーズしようか、というと、やったー、とのお返事、すばらしい

結局自分で買っているものを与えての活動になっているけれど、もうこれは仕方ない…いろーんなことをやらせてあげたいし、ビーズも大した額ではないし
とはいえ、積もり積もれば大した額だし、なかなか村では手に入らないし、大事に使わせることも学ばせないとだし、「絶対に無くさないで使うこと!!」としつこく言って開始
見本に指輪を作ったのに、すこーし難しかったのか、あっという間にみんな一重のブレスレット等を作り始めた…あーあ、でも、まあ、いっか、自分たちで考えてるし

その矢先、ぽろぽろビーズをこぼす子1名…やっぱりなー

すぐなくしたり、入れ物の袋破壊したりするから、みんなで使うには使いにくいけど、ピルケースに色分けして入れていたのに、色も混じるし…

ビーズこぼした子は、いつも少し落ち着きのない女の子
甘やかされて育ったのか、我がままだし、本当は上手にいろいろ作れるのに数ばかり作ろうとするし、今日もそれをいかんなく発揮
結果ピルケースをひっくり返した…もうね、怒る気にもなれない
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片づけさせても、微妙な色の違いとか難しいし、私がやるから触らないで、と言いひたすら片付け、1時間くらいかかった
そのそばから、また新たなの作り始めてるし!!
「作っても良い?使っても良い?」って聞いてから作るようにいつも言ってるのに!!でないと、一瞬で物がなくなるから

「作り始める前に私に質問した?」って聞くとだんまり

すぐにへそを曲げちゃって泣き真似して、ごまかそうとすることが多いので、そうはさせるかと、「初めになんて言うの?」と何回か聞いても答えない!!
しばらく2人でごにょごにょお話して、ようやく「モージナ…(許可を求める際のロシア語)?」仕方ない、許してあげよう、今度からちゃんと、初めに聞くんだよ、って念を押したけど、どうなることか

午後も、午前中に居なかった子相手にビーズをしようと思っていたら、リーリャから、「散歩しよう」とのこと
山は先日行って、子供たちが言うこときかないし、てんでばらばらに動くしうんざりだったので、「山には行かない、畑までならいいよ」ってことで出発

道中、喧嘩して、泣いて、笑って、ほんと疲れる

いきなり11歳くらいの最近来た男の子ミディンが、9歳のアリーザを殴る蹴る、アリーザ泣く…もう最悪
様子をうかがうと、たぶん初めにアリーザがふざけて押したか何かした拍子に、ミディンが脛を強打した模様、そりゃ痛いだろうけど…
男の子が年下の女の子お腹を殴ったり蹴ったらいかんわ、と思って、やめなさーい、と言っていると疾風の如く現れるクリスティーナ

ミディンを蹴るわ蹴るわ…若干ミディンかわいそう

でも、ほんとこの子頼もしいわ

朝も、イスカクがわあわあ泣いてやってきた途端「誰にやられた?」「ダニエル」と聞くや否や、妹リーリャとともにテーブル飛び越え、報復へ

見ていると、この国の年上の子らしく、下の子を良いように使ったり、偉そうにしたり、子供同士から見れば、怖い子ってとらえる子もいるんだろうけれど、けっこう義理人情に厚いというか、年下の子をかばおうとする場面も多く、良い子だと思います

大人たちの評価は微妙だけど
でも、この国の大人の子供に対する評価基準そのものが、良く分からないことも多いので、あまり当てには出来ません

そんな騒動もありつつ散歩していると、すっかり山の麓ではないか

嫌な予感がしていたらダニエルが「山に行こう!!」と「前に行った時誰も言うこときかなかったらだめ」というと一番年上のエルメックが「大丈夫、今日は言うことちゃんと聞く」と言うしダニエルが甘えて「パジャールスタ」なんて言うもんだから、ついつい甘やかしてしまった…あまりにもかわいくて、甘いわ…

あーあ…

イスカクは少し知的障害があってみんなに着いて行くのが難しいし、サンダル履いてたし、家に戻るようすすめても「僕大丈夫」って言ってたのに、急にしゃがみこんで心臓押さえてる…!!

ダニエルは山のてっぺんから姿が見えなくなってるし、エルメックは僕はここで休憩してるよなんて言いながらミディンとサッカーしてるし…

でも、これはイスカクを家に抱いて帰らないといけないと思い、遠くにいるエルメックを大声で何度も呼び、ようやく来てくれたエルメックはひょいとイスカクを担いで下に向かってくれた

さすがキルギスの男の子やわ、力持ち

とりあえず、ちびのアリーザとミディンも一緒に家に向かわせ、ダニエルを連れ帰らないとなー、でも、今アルティナイとリーリャが呼びに言ったし、と考えていたら、クリスティーナが上に言ってみんなと合流して帰ろう、と

ほんとこの子頼りになるわ
花が咲いてると寄り道するのが困りものだけど

しばらく歩いていると、奇声を発しながら駆け下りてくる少年一人…ダニエルだ!!
あとから女の子たち二人も手にいっぱい花を抱えて降りてきた
よかったー
畑までのつもりで、2人とも短いズボンをはいていたし、足が傷だらけ
クズルスー近辺の山は、ちょうど膝までの低木が生い茂り、その木の棘がとても鋭くて、ジーンズでも痛くて嫌になるくらい、アルティナイは気難し屋さんだから、大丈夫か気になったものの、花をたくさん摘んで、痛いながらもご満悦だった模様
「ふさふさした草が生えてると思ってたのに、棘があって痛いけど、きれいだった」って、よかったねー

以前子供たちが両手いっぱいに摘んでくれた花たちは現在本の間でスクラップされています
今度押し花しないと
今日はたくさんのラベンダーを摘んだみたい
子供たちはミントって言ってるけど、香りと形状からどう見ても、ラベンダー
お茶に入れると美味しいからいっぱい摘んで干す、と言っていました
自然の中でたくましく育ってる子たちですね
そこらで採ったきのこ食べたり、まだ青い木の実を食べたり、そこらのあまりきれいではない小川で水浴びして、喉をうるおして…

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残すところあと7か月と少しの活動

最近雨の続いていたキルギスですが、今日は久々にすっきり晴れ模様

今月もすでに第2週が終わろうとしています

来月には21年度1次隊がいよいよ帰国
そのあと23年度1次隊が来て、9月には2次隊が帰国して、あっというまに自分たちの番がやってきそう
残り1年はあっという間に過ぎると聞いていたものの、やはり去年より月日の流れが速いような気がする

そんなこんなで、活動のほうは、うーん…微妙、結果を残せる活動ではないなと思う

一発限りのイベントはする気なく、日本人ボランティアが考えるようなイベント、たとえば音楽祭とか、運動会のような催しは、キルギスでも普通に行われているし、それをあえて、日本人がする必要は感じないので、今後もイベントは自分主催ではやる気なし

日々子供たちと過ごす時間を大事にすればいいのかなー、と思う今日この頃

それで、帰国後、結局何も残らないけど、孤児院に居る子供たちに、今だけでも、安心できる、というか、楽しめる場を提供出来たら良いのではないかと、思い始めたのです

というのも、先日、ちょっとした出来事があり…

他で仕事をした後、保母さんが夕方帰るまでの間、孤児院で子供を見ていてと頼まれた時、活動の道具を持っていなかったし、疲れていたため、とりあえず、パソコンで日本の写真を見せたり、他のボランティアを見せたりして時間を潰していたら、子供たちがべったりひっついてきた

10歳の最近来たばかりのロシア語の話せない男の子は、髪の毛に触るのが楽しいのか、私の毛で遊び始め、他の女の子たちも編みこみ始めたり、ほとんどおもちゃ状態

膝の上では、12歳の男の子がすやすや寝て、子供たちにしたいようにさせていた

しばらくしてら、保母さんが帰ってきた瞬間、私の周りから子供がぱっと離れて、慌てて、食器を片づけたり、寝てた子はそんな素振りを見せないように振る舞ったりしていた

保母さんにいつも懐いているようには見えても、実際彼女たちに、寄りかかって甘えているようなところは、さすがに一番ちびの2人以外見たこと無いし、女の人の髪の毛をいじるなんてことムスリムの男の子たちに許されないだろうし、まだまだ甘えたりしたいのに、出来ないんだろうな、と実感

ま、食器は片付けないといけないんだけれども…

特に、膝で寝てた子は、施設に来て、一昨年まではお父さんが様子を見にちょくちょく来ていたらしいけれど、去年は一度も姿を見せなかったというし、寂しいんだろうなぁ

私は、子供たちの普段の生活には立ち入っていないから、怒らないし、というか、こちらでの怒るポイントもいまいち分からなかったりするし、活動でも好きなようにさせていて、甘く見られているというのもあるけれど、こちらの様子を伺わなくて済むから、子供たちにとって楽なんだろうな

それなら、それで、いいかな、と

活動の中で、想像力とか、創作意欲とか持ってもらえて、今後も自分たちで、余暇を楽しむようになったら良いけれど、「道具」や「創作する時間」を提供する人がいなくなれば実際問題難しいだろうし

子供たちの逃げ場と言うか、なんというか、そんなもんでいいじゃないかと

あとは、暖かくなって、やる気になったディレクトルの後押しが主な仕事と心得ている
彼女は、いろいろやりたいことはあるようだけれど、どうしても、それが、希望で終わりがち
それなら、その話を具体的に推し進めるようサポートするのがボランティアではないかなと

たぶん、期限を設けて、それまでにきっちり順序立てて、行うことがキルギスの人たちは得意ではないように思う

かといって、ボランティアが、主導しても、結局意味はないし、彼女が望むことが実行されるように、ちょっと後押しするぐらいで、ちょうど良いのだと思う

障害者をあつめて、こういう催しをしたい!!と彼女が言うのなら、実行するために、まず日程を決めてそれまでに、何が必要か、私に何を求めるのか、最近はそれを明確にすることに終始している
求められたことを、早めにやって、やったよ!!次は?とせっつけば、じゃあ、あとは任せて、という形になることも、ようやく分かってきた

もっとこうしたら効率いいのに、とか、いろいろ思う点もあるけれど、これで良いと思う

今までディレクトルが希望して、なかなか実行に移せていなかったことが、今年は少しずつだけど、出来ていると思う

6月には子供の日で、障害児を集めたお祝いをしたいとのことだし、3日にはスポーツ大会をしたいとも言っている
これを、思うような形で実行出来れば、彼女自身に自信がつくはず
去年の年末には、何か催す際には外部から指導者に来てもらわないと、恥ずかしくて出来ないなんて言っていたのに、今日も一番の支援者であった村役場と喧嘩して、新たな支援者をすぐに見つけるとやる気満々
頼もしい限り、でも、見つかるかなぁ…ちょっと心配

こういうなんともとらえどころのない活動を自分がしているから、青少年活動隊員って仕分けで叩かれるのかな、とは感じる、でも、国によっては、青少年活動隊員って大切だと思うんだけどなぁ

自分の活動はたぶん褒められるような物ではないので、叩かれても仕方ないと思う

でも、でも!!今のあの子たちにとっては、確実に必要とされているし、ここを任地にして、来て良かったと思うから、こういうぼんやりした職種も大切なんだ、と言いたいけれど、むにゃむにゃ…結果が大事なんでしょうな

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