中央アジア・キルギスでの青年海外協力隊活動

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いつまでも

久々の京都

いつぶり?

五月のOB会ぶり?

月日のたつのは速いものですね

あまり時間もなく、三条界隈はどんな風になったかな、とか、かつての家周辺、とか、思い出を探訪

京都にはたくさんの思い出が詰まっていて、やっぱり自分の帰るべき場所はここだと思う

仙台は帰っても、うっすらとした記憶しかないし、他の土浦や藤枝はあまり思い入れもなく

京都と福岡は自分にとって重要な場所です

ただ、その帰るべき場所、帰りたい場所も、自分を置いてどんどん様変わりし、あったものがなくなり、なかったものがあり

その中でも、コンビニの栄枯盛衰は目を見張るものがあります

日本で一番好きな場所は、お寺でも神社でもなく、京都の北から南を望むことのでき鴨川かもしれません

鴨川が京都にありさえすれば、思い出に耽ることもできようというものです

さて、そんな京都の平日を付き合ってくれるような稀有な友達は持ち合わせて居りません

仕事の後に駆けつけてくれる心優しき友人二人ならいてくれますが

その二人と、しばし語らう

いつのまにか出会って7年8年

お互いいろんな壁にぶつかり、良いことも悪いことも、いろんなことが起こった

この2年における環境の変化は大きいと思う

これからも、いろんなことが待ち受けていると思う

そうして、成長したり変わっていったりすると思う

でも、またいつか、ご飯を食べて、話せる関係で居続けることができたら良い

2年後にみんなに再会できることを楽しみにしています




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