中央アジア・キルギスでの青年海外協力隊活動

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ロシア語

2005年のロシア映画「この道は母へと続く」を見た

ロシア語の音を忘れないように

ま、借りてきたの自分じゃないし、乗り気じゃなかったけれど

普通のドラマだと、難しい言葉ばかりで、聴き取れなさそうだから見るつもりなかったけれど、内容をよくよく聞いたら、出てくるの子供だし、簡単な言葉多いんじゃないかと

実際、まあまあ言葉はわかる

でも、その言葉から話されている内容を理解するのは難しい

字幕を読むから、理解する前に分かっちゃうし

ただ、идти приехать など駒ヶ根で習った移動動詞はかなり頻繁に発せられていて、実際の使い分けがよく分かるし、6歳の子が母を捜し歩くお話なので、道を尋ねたり、年格好の話題になったり、お買いもの場面があったり、かなり、語学訓練の内容を踏まえています!!

素晴らしいですね

ロシア語学習者の方は必見かと!!

内容も悪くないので、淡々としたヨーロッパ映画が好きな方はぜひ

もう一回字幕なしで見返したいところですが、如何せん時間がありません

さて、荷造りなんとかしないとー

キルギスはこの映画ほど厳冬じゃないことを祈る!!
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